|
結核をはじめ、空気感染(飛沫核感染)対策には陰圧室が必要です。
感染対策ユニットと軽微な排気工事で、一時隔離病室を構築できます。
→窓付型感染対策ユニット「INF−201」は、排気ダクト工事不要!
病室に要求されている主な関連事項
・感染患者の収容区域の空気が,ほかの区域に流出しないこと
・HEPAフィルタの使用と,十分な換気回数の確保
・陰圧化されていることが望ましい


陰圧化と空気清浄化を同時に実現
床置型感染対策ユニット INF−101
(排気ファン・排気HEPA内蔵型)

●酵素殺菌HEPAフィルタを使用することで、捕捉した菌やウィルスを死滅させます。
※紫外線殺菌灯は、人体への悪影響と照射時間・範囲により確実な効果が認められない可能性があるため、標準では採用しておりません。
窓付型感染対策ユニット INF−201
|