健康経営への取り組み
ダイダンは、従業員一人ひとりが健康で安心して働けることが、企業の成長につながると考えています。こうした考えのもと健康経営に取り組み、その活動が評価され「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)ホワイト500」に認定されました。
推進体制
社長を委員長とするサステナビリティ委員会のもと、社長室労務部健康推進課が、健康経営に係る計画・実施・検証ならびに社内展開などの取り組みを推進しています。
また、その結果を取締役会に報告・付議し、取締役会による監督を受ける体制となっています。
働きやすい職場環境への取り組み
ダイダンは、従業員一人ひとりが能力を最大限発揮できるよう、働きやすい職場環境づくりと多様な人材の活躍推進を重視しています。
ワークライフバランスの向上や人材育成、人権尊重を通じて持続可能な企業経営を目指しています。
環境への取り組み
ダイダンは、「カーボンニュートラルへの貢献」をマテリアリティ(重要課題)に位置付け、建築設備事業を通じて環境負荷の低減と持続可能な社会の実現を目指しています。
環境に配慮した設備提案だけでなく、自社の事業活動に伴う環境負荷の削減にも取り組んでいます。