ESG ESG情報

ESG DATA ESGデータ集

タイトル 項目 単位 対象範囲 2017年度 2018年度 2019年度
環境※1 温室効果ガス 温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1+2) tCO2 単体 4,385 4,508 3,926
Scope1※2 tCO2 単体 1,999 2,045 1,929
Scope2※3 tCO2 単体 2,386 2,463 1,997
Scope3 CATEGORY11※4
設計提案の採用による建物運用段階の
CO2削減量
tCO2 単体 10,634 22,705 14,968
温室効果ガス(GHG)排出量(原単位)
完成工事高(百万円)当たりの温室効果ガス排出量
kgCO2/百万円 単体 31.9 30.6 24.3
オフィスにおける温室効果ガス(GHG)排出量 tCO2 単体 1,663 1,645 1,529
エコカー導入率 % 単体 75.5 82.0 87.1
消費電力量 kWh 単体 4,659,609 4,832,912 3,931,963
うち再生可能エネルギー量 kWh 単体 47,414 48,176 70,462
廃棄物 産業廃棄物総排出量 ton 単体 10,916 6,871 8,251
最終処分量 ton 単体 1,182 797 1,124
リサイクルされた廃棄物量 ton 単体 9,734 6,074 7,127
リサイクル率 % 単体 89.2 88.4 86.4
作業所当たりの産業廃棄物分別数 /作業所 単体 3.7 4.0 4.2
オフィスにおける一般廃棄物排出量 ton 単体 109 113 89
水資源 水資源投入量 m3 単体 70,312 59,122 55,761
作業所における水資源投入量 m3 単体 56,372 45,268 41,313
オフィスにおける水資源投入量 m3 単体 13,940 13,854 14,448
オフィスにおける排水量 m3 単体 13,940 13,854 14,448
水資源投入量(原単位)
完成工事高(百万円)当たりの水資源投入量
m3/百万円 単体 0.511 0.401 0.345
その他 作業所における機材のグリーン購入率 % 単体 44.8 46.0 46.7
オフィスにおけるコピー用紙使用量※5 ton 単体 59.3 58.0 57.4
ISO14001の認証取得事業所割合 % 単体 100 100 100
社会 人権・ダイバーシティ・働く場の提供 障がい者雇用数 単体 21 22 25
連結 21 23 26
障がい者雇用率 % 単体 1.72 1.74 2.00
% 連結 1.68 1.84 2.08
女性従業員比率 % 単体 12.10 12.57 13.07
% 連結 11.88 12.25 12.74
離職率 % 単体 1.77 1.79 2.21
% 連結 2.39 2.18 2.43
人権に関する苦情件数・対応件数 単体 4 4 4
女性管理職比率 % 単体 0.87 0.85 0.93
従業員教育 総研修費用 百万円 単体 58 58 61
総研修時間 時間 単体 64,500 71,946 63,509
一人あたり研修時間 時間 単体 44.61 48.35 42.14
労働安全衛生 度数率 実績値 単体 0.17 0.16 0.15
目標値 単体 (0.30) (0.30) (0.30)
業界
水準値※6
単体 (0.84) (0.68) (0.59)
強度率 実績値 単体 0.02 0.01 0.02
目標値 単体 (0.02) (0.02) (0.02)
業界
水準値※6
単体 (0.25) (0.01) (0.52)
死亡者数 単体 0 0 0
社会発展への貢献 NGOやNPOに対する寄付やコミュニティへの投資額 百万円 単体 33 66 38
労働基準違反の件数 単体 0 3 0
連結 0 3 0
企業統治 コンプライアンス・リスクマネジメント 政治献金の総額 百万円 単体 3 2 2
汚職・贈収賄等による懲戒又は解雇された
従業員数
単体 0 0 0
連結 0 0 0
汚職・贈収賄等による罰金・和解のコスト 百万円 単体 0 0 0
百万円 連結 0 0 0
コンプライアンス通報件数 単体 5 6 4
ガバナンス 取締役会 開催数 単体 17 18 16
参加率(%) 単体 98 99 98
監査役会 開催数 単体 19 16 17
参加率(%) 単体 99 100 100
独立役員会議 開催数 単体 3 7 9
参加率(%) 単体 100 100 100
  • ※1 シンガポール支店除く
  • ※2 Scope1:ガス、灯油、ガソリン消費によるCO2排出量
  • ※3 Scope2:二次エネルギー(電力)消費によるCO2排出量
  • ※4 Scope3 CATEGORY11:施工した設備の運用に関するCO2排出量
  • ※5 2020年度目標として「オフィスにおけるコピー用紙使用量」56ton以下と設定
  • ※6 度数率・強度率の業界水準値:労働災害動向調査(厚生労働省)より「設備工事業(1,000人以上)」を採用

GRI GUIDELINES GRIガイドライン対照表

タイトル 項目 報告書
GRI 102:一般開示事項
組織のプロフィール
102-1 組織の名称
  • ダイダンレポート: p.49 ダイダンの事業
102-2 活動、ブランド、製品、サービス
  • ダイダンレポート: p.17 事業内容
102-3 本社の所在地
  • ダイダンレポート: p.49 ダイダンの事業
102-4 事業所の所在地
  • ダイダンレポート: p.52 事業所一覧
102-5 所有形態及び法人格
  • ダイダンレポート: p.49 ダイダンの事業
102-6 参入市場
  • ダイダレポート: p.50 ダイダンの事業
  • 有報: p.5 事業の内容
102-7 組織の規模
  • ダイダンレポート: p.49 ダイダンの事業
  • 有報: p.21 提出会社の状況
102-8 従業員およびその他の労働者に関する情報
  • ダイダンレポート: pp.41-42, pp.49-50 社員とともに、ダイダンの事業
  • 有報: p.7 従業員の状況
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 社会
102-9 サプライチェーン
  • ダイダンレポート: pp.38-40 協力会社とともに
  • 有報: p.5 事業の内容
102-10 組織及びそのサプライチェーンに関する重大な変化
  • 有報: p.5 事業の内容
102-11 予防原則または予防的アプローチ
  • ダイダンレポート: pp.11-12,p.17,pp.35-36,p.48 地球環境とともに、リスクマネジメント
102-12 外部イニシアティブ
  • ダイダンレポート: p.9, pp.43-44 社会とともに
102-13 団体の会員資格
  • ダイダンレポート: pp.43-44 社会とともに
戦略
102-14 上級意思決定者の声明
  • ダイダンレポート: pp.3-8 トップメッセージ 特別対談
  • 有報: pp.13-17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
102-15 重要なインパクト、リスク、機会
  • ダイダンレポート: pp.9-14,p.33-36 2019年度CSR活動/ESGへの取り組み実績、地球環境とともに
  • 有報: pp.11-12 事業等のリスク
倫理と誠実性
102-16 価値観、理念、行動基準、規範
  • ダイダンレポート: p.1, p.45, p.47 ごあいさつ、コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス
  • 有報: p.8 事業の状況
  • CG報告書: p.1,11 基本的な考え方、内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況
102-17 倫理に関する助言及び懸念のための制度
  • ダイダンレポート: p.47 コンプライアンス
  • 有報: p.30 コーポレート・ガバナンスの状況等
  • ダイダンCG指針: p.7 第23条 内部通報
ガバナンス
102-18 ガバナンス構造
  • ダイダンレポート: p.46 コーポレート・ガバナンス
  • 有報: p.29 コーポレート・ガバナンス体制の現況
  • CG報告書: p.14 模式図
  • ダイダンCG指針: pp.2-5 第3章 コーポレートガバナンス体制
102-19 権限移譲
  • ダイダンレポート: p.45 コーポレート・ガバナンス
102-20 経済、環境、社会項目に関する役員レベルの責任 -
102-21 経済、環境、社会項目に関するステークホルダーとの協議 -
102-22 最高ガバナンス機関およびその委員会の構成
  • 有報: pp.27-28 コーポレート・ガバナンスの状況等
  • CG報告書: pp.4-9 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況
102-23 最高ガバナンス機関の議長
  • 有報: pp.27-28 コーポレート・ガバナンスの状況等
  • CG報告書: pp.4-8 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況
102-24 最高ガバナンス機関の議長の指名と選出
  • 有報: pp.27-28 コーポレート・ガバナンスの状況等
  • CG報告書: pp.4-8 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況
102-25 利益相反
  • 有報: p.30,pp.46-52,p.82 企業統治に関するその他の事項、株式の保有状況、関連当事者情報
  • CG報告書: p.1 関連当事者間の取引
  • ダイダンCG指針: p.2 第6条 株主の利益に反する取引の防止
102-26 目的、価値観、戦略の設定における最高ガバナンス機関の役割
  • ダイダンレポート: p.45 コーポレート・ガバナンス
  • CG報告書: pp.8-9 業務執行、監査・監督、指名、報酬決定等の機能に係る事項(現状のコーポレート・ガバナンス体制の概要、 現状のコーポレート・ガバナンス体制を選択している理由
  • ダイダンCG指針: p.3 第9条 取締役会の役割・責務
102-27 最高ガバナンス機関の集合的知見
  • CG報告書: p.2 取締役・監査役に対するトレーニングの方針
  • ダイダンCG指針: p.5 第16条 トレーニング
102-28 最高ガバナンス機関のパフォーマンスの評価
  • CG報告書: p.2 取締役会全体の実効性についての分析・評価及びその結果の概要
  • ダイダンCG指針: p.5 第17条 取締役会評価
102-29 経済、環境、社会へのインパクトの特定とマネジメント -
102-30 リスクマネジメント・プロセスの有効性
  • 有報: p.29, p.104 当該企業統治の体制を採用している理由、内部統制監査
  • CG報告書: p.14 模式図
102-31 経済、環境、社会項目のレビュー -
102-32 サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割 -
102-33 重大な懸念事項の伝達
  • ダイダンレポート: p.46 コーポレート・ガバナンス
  • 有報: p.29 コーポレート・ガバナンス体制の現況
102-34 伝達された重大な懸念事項の性質と総数 -
102-35 報酬方針
  • 有報: p.44 役員の報酬等
  • CG報告書: p.7 インセンティブ関係、取締役報酬関係
  • ダイダンCG指針: p.5 第15条 取締役の報酬
102-36 報酬の決定プロセス
  • 有報: p.44 役員の報酬等
  • CG報告書: p.7 取締役報酬関係
  • ダイダンCG指針: p.5 第15条 取締役の報酬
102-37 報酬に関するステークホルダーの関与
  • 有報: p.44 役員の報酬等
102-38 年間報酬総額の比率 -
102-39 年間報酬総額比率の増加率 -
ステークホルダー・エンゲージメント
102-40 ステークホルダー・グループのリスト
  • ダイダンレポート: p.9 ダイダンのSDGsへの貢献
  • ダイダンCG指針: p.1 第1章 総則
102-41 団体交渉協定
  • 有報: p.7 従業員の状況
102-42 ステークホルダーの特定および選定 -
102-43 ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ方法
  • ダイダンレポート: pp.37-38, pp.40-42 ダイダンマイスター制度、社員とともに
102-44 提起された重要な項目および懸念
  • ダイダンレポート: p.37 お客さま評価
報告実務
102-45 連結財務諸表の対象になっている事業体
  • ダイダンレポート: p.52 事業所一覧
  • 有報: pp.5-6 事業の内容、関係会社の状況
102-46 報告書の内容および項目の該当範囲の確定
  • ダイダンレポート: p.2 本レポートの対象範囲
102-47 マテリアルな項目のリスト
  • ダイダンレポート: p.10 持続可能な成長に向けて
102-48 情報の再記述 -
102-49 報告における変更 -
102-50 報告期間
  • ダイダンレポート: p.2 本レポートの対象範囲
  • 有報: p.1(有報に関して) 事業年度
102-51 前回発行した報告書の日付 -
102-52 報告サイクル
  • 有報: (有報に関して) 年1回
102-53 報告書に関する質問の窓口
  • ダイダンレポート: p.53(裏表紙)
  • 有報: p.1(有報に関して) 事務連絡者氏名
  • CG報告書: p.1 (CG報告書に関して) 問合せ先
102-54 GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張
  • ダイダンレポート: p.2 参考にしたガイドライン
102-55 GRI内容索引 -
102-56 外部保証
  • 有報: pp.105-106(有報に関して) 独立監査人の監査報告
GRI 103:マネジメント手法
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明
  • ダイダンレポート: p.10 持続可能な成長に向けて
103-2 マネジメント手法とその要素
  • ダイダンレポート: pp.11-12, 13-14, 33-44 2019年度CSR活動/ESGへの取り組み実績と2020年度の目標
103-3 マネジメント手法の評価
  • ダイダンレポート: pp.33-34 2019年度CSR活動/ESGへの取り組み実績と2020年度の目標
GRI 201:経済パフォーマンス
201-1 創出、分配した直接的経済価値
  • ダイダンレポート: pp.3-4、pp.49-50 ダイダンの事業
  • 有報: pp.2-4.54-65 主要な経営指標の推移、連結財務諸表
201-2 気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会 -
201-3 確定給付型年金制度の負担、その他の退職金制度
  • 有報: pp.77-79 退職給付関係
201-4 政府から受けた資金援助 -
GRI 202:地域経済での存在感
202-1 地域最低賃金に対する標準新人給与の比率(男女別) -
202-2 地域コミュニティから採用した上級管理職の割合 -
GRI 203:間接的な経済的インパクト
203-1 インフラ投資および支援サービス
  • ダイダンレポート: pp.43-44 社会とともに
  • 有報: p.15 完成工事高
203-2 著しい間接的な経済的インパクト -
GRI 204:調達慣行
204-1 地元サプライヤーへの支出の割合 -
GRI 205:腐敗防止
205-1 腐敗に関するリスク評価を行っている事業所
  • ダイダンレポート: p.47 コンプライアンス
205-2 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修
  • ダイダンレポート: p.47 コンプライアンス
  • 有報: p.30 コーポレート・ガバナンスの状況等
  • ダイダンCG指針: p.2 第6条 株主の利益に反する取引の防止
205-3 確定した腐敗事例と実施した措置
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
GRI 206:反競争的行為
206-1 反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により受けた法的措置 -
GRI 301:原材料
301-1 使用原材料の重量または体積 -
301-2 使用したリサイクル材料
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
301-3 再生利用された製品と梱包材 -
GRI 302:エネルギー
302-1 組織内のエネルギー消費量
  • ダイダンレポート: p.35 環境マネジメントシステム 2019年度環境目標・活動結果
302-2 組織外のエネルギー消費量 -
302-3 エネルギー原単位 -
302-4 エネルギー消費量の削減 -
302-5 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減 -
GRI 303:水と廃水
303-1 共有資源としての水との相互作用
  • ダイダンレポート: p.36 水資源への取り組み
303-2 排水に関連するインパクトのマネジメント -
303-3 取水
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
303-4 排水
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
303-5 水消費
  • ダイダンレポート: p.35 環境マネジメントシステム 2019年度環境目標・活動結果
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
GRI 304:生物多様性
304-1 保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、貸借、管理している事業サイト -
304-2 活動、製品、サービスが生物多様性に与える著しいインパクト -
304-3 生息地の保護・復元 -
304-4 事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種 -
GRI 305:大気への排出
305-1 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1)
  • ダイダンレポート: pp.35-36 地球環境とともに
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
305-2 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2)
  • ダイダンレポート: pp.35-36 地球環境とともに
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
305-3 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3)
  • ダイダンレポート: p.35 環境マネジメントシステム 2019年度環境目標・活動結果
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
305-4 温室効果ガス(GHG)排出原単位
  • ダイダンレポート: p.35 環境マネジメントシステム 2019年度環境目標・活動結果
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
305-5 温室効果ガス(GHG)排出量の削減
  • ダイダンレポート: pp.35-36 地球環境とともに
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
305-6 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量 -
305-7 窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物 -
GRI 306:排水および廃棄物
306-1 排水の水質および排出先 -
306-2 種類別および処分方法別の廃棄物
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 環境
306-3 重大な漏出 -
306-4 有害廃棄物の輸送 -
306-5 排水や表面流水によって影響を受ける水域 -
GRI 307:環境コンプライアンス
307-1 環境法規制の違反 -
GRI 308:サプライヤーの環境面のアセスメント
308-1 環境基準により選定した新規サプライヤー -
308-2 サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置 -
GRI 401:雇用
401-1 従業員の新規雇用と離職
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 社会
401-2 正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当 -
401-3 育児休暇
  • ダイダンレポート: p.42 仕事と家庭の両立支援
GRI 402:労使関係
402-1 事業上の変更に関する最低通知期間 -
GRI 403:労働安全衛生
403-1 労働安全衛生マネジメントシステム
  • ダイダンレポート: p.39 安全衛生方針、安全成績、2019年度の取り組みと評価
403-2 危険性(ハザード)の特定、リスク評価、事故調査
  • ダイダンレポート: p.48 リスクマネジメント
403-3 労働衛生サービス
  • ダイダンレポート: p.39, p.42 安全衛生方針、安全成績、2019年度の取り組みと評価、社員とともに
  • 有報: p.18 研究開発活動
403-4 労働安全衛生における労働者の参加、協議、コミュニケーション
  • 有報: p.7 従業員の状況
403-5 労働安全衛生に関する労働者研修 -
403-6 労働者の健康増進
  • ダイダンレポート: pp.41-42 社員とともに
  • 有報: p.9 経営環境及び対処すべき課題等
403-7 ビジネス上の関係で直接結びついた労働安全衛生の影響の防止と緩和
  • ダイダンレポート: p.39 安全衛生方針、安全成績、2019年度の取り組みと評価
  • 有報: p.12 施工リスク、その他のリスク
403-8 労働安全衛生マネジメントシステムの対象となる労働者
  • ダイダンレポート: p.39 安全衛生方針、安全成績、2019年度の取り組みと評価
403-9 労働関連の傷害
  • ダイダンレポート: p.39, p.50 ダイダンの事業
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 社会
403-10 労働関連の疾病・体調不良 -
GRI 404:研修と教育
404-1 従業員一人当たりの年間平均研修時間
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 社会
404-2 従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム
  • ダイダンレポート: p.32-33,p.41-42 設計提案力・施工技術力の向上、社員とともに
404-3 業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合 -
GRI 405:ダイバーシティと機会均等
405-1 ガバナンス機関および従業員のダイバーシティ
  • 有報: p.33 ガバナンス機関の女性比率
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集 女性従業員比率
405-2 基本給と報酬総額の男女比 -
GRI 406:非差別
406-1 差別事例と実施した救済措置 -
GRI 407:結社の自由と団体行動
407-1 結社の自由や団体交渉の権利がリスクにさらされる可能性のある事業所およびサプライヤー -
GRI 408:児童労働
408-1 児童労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー -
GRI 409:強制労働
409-1 強制労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー -
GRI 410:保安慣行
410-1 人権方針や手順について研修を受けた保安要員 -
GRI 411:先住民族の権利
411-1 先住民族の権利を侵害した事例 -
GRI 412:人権アセスメント
412-1 人権レビューやインパクト評価の対象とした事業所 -
412-2 人権方針や手順に関する従業員研修 -
412-3 人権条項を含むもしくは人権スクリーニングを受けた重要な投資協定および契約 -
GRI 413:地域コミュニティ
413-1 地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所
  • ダイダンレポート: p.43 社会とともに
413-2 地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所 -
GRI 414:サプライヤーの社会面のアセスメント
414-1 社会的基準により選定した新規サプライヤー -
414-2 サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置 -
GRI 415:公共施策
415-1 政治献金
  • ホームページ>サステナビリティ>ESGデータ集: 企業統治
GRI 416:顧客の安全衛生
416-1 製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価 -
416-2 製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例 -
GRI 417:マーケティングとラベリング
417-1 製品およびサービスの情報とラベリングに関する要求事項
  • ダイダンレポート: pp.11-12 建築設備の視点からのZEBの発信
417-2 製品およびサービスの情報とラベリングに関する違反事例 -
417-3 マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例 -
GRI 418:顧客プライバシー
418-1 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して具体化した不服申立 -
GRI 419:社会経済面のコンプライアンス
419-1 社会経済分野の法規制違反 -

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